国産と外国のインテリア店

こんにちは。

冷えとりインテリアコーディネーターの風茜です。

本日は、インテリアの国産店と外国店では、
どちらに行けば良いのかについて考えてみたいと思います。

(ここでいうお店とは、
家具だけ購入できるなどの単品もの扱いではないお店で、
総合的にカーテンから家具まで取り扱っているような
お店のことを考えますね!)

まず、メイド・イン・ジャパン店は、
ニトリ、無印、イデー。

そして、海外のお店では、
イケア、ローラ・アシュレイ、コンランショップなど。

今までの私は、なんとなく海外のお店の方に出かけていました。

それは、国産店はセンスがあまり良くないのではないかという思い込み・・・

しかし、そんなことは、昔のことで、
今では、国産店は無印に代表されるように、
海外でも高い評価を受けるようになり、
センスもかなりいいということに気がつきました。

それを踏まえて、私がどちらに足を運ぶかといえば、
インテリアのコーディネートを見たい場合は、海外店へ。

実際に購入したい場合は、国産店へ。

このように使い分けています。

なぜそうしているのかというと、狭い空間にものを置くときに、
海外のものは大きすぎ、家が狭くなってしまった経験があるからです。

国内のものは、日本に合わせたサイズが多いですし、
使い勝手も日本人向きであるように思います。

インテリアコーディネートについては、
国内店では、どこかで見たような感じが多いので、
新しいとか、参考になるとかいうものは少ない気がします。

そのため、あえて海外店に行き、
こんなコーディネートがあったのか!
という目から鱗的なものを知るために
海外店へ足を運ぶようにしています。

インテリアの専門学校では、
レストランやショップに積極的に出かけて、
センスを勉強するように言われていました☆

その教えを守ると、なかなか参考になっていることがわかりました。

昔に比べて、お値段も優しくなってきたインテリア。

良いところをピックアップして利用したいものですね☆

取り入れ、めぐらせ、捨てるのめぐらせるでした。

1日1捨て☆本日の捨てたもの■ 37/365 まだある!夏期講習のプリント

受験終了とともに、塾関係のプリントを捨てまくっています。
昨日全て捨てたはずと思っていた夏期講習のプリントを大量に発見!
結局は、見直すこともなく受験に突入しちゃったな(汗)
捨ててスッキリです!
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